トイレの水漏れを修理した話

我が家のトイレおそらく15年ほど経つものだと思うのですが(中古住宅で前の人がリフォームしているので良くわからない)、トイレを流した後にいつまでもちょろちょろと音がするような気がしていました。
しかしながら水を流してすぐにトイレから出るのであまり気にもとめておらず、実際水漏れに気がついたのは水道代が跳ね上がっているのを見てからです。
あちこち調べてトイレのタンクからいつまでも水音がするのに気付き、よく見てみるとずっと水が出ている状態でした。
一回自分で直してみて、それでもだめなら業者を呼ぼうと思って、ネットで色々調べて、フロートゴム玉の劣化に行き着きました。
ネットで買おうとも思ったのですが、とりあえず近くのホームセンターにいくと売っていたので購入。このとき、二種類あるうちどちらかわからず、勘で購入したら見事にサイズを間違えていました(小さかったです)。
その後改めて買いなおし、交換時ゴムが劣化しすぎて手が真っ黒になったので、絶対に手袋をした方が良いです。
作業自体は簡単でした。鎖の長さは何度か調整したけど、その程度です。
交換後すぐに水漏れが止まったし簡単だったので、自分でして良かったなと思います。”

大雨の為に、生活も困難状態となりました。

1、雨が多く降る事で、家へと入る出入り口に雨水がたまりました。 
  少しの雨位なら、塀のすぐ近くの排水溝へと雨水が流れていくのです。

  自家用車を家に入れようと家に帰ってきても、また歩いて買い物の為に外出しようとしても、我が家と道の間とにたまった雨とで動きがとれにくい経験をしました。

  どうしてもその様な用事がある際には、長靴をはいて出入りをしました。

  家を建ててもからも、雨が降る事でとても不自由な思いをしてきました。
  勿論家の高さも、地上げは高目にはしてはいたのです。

2、我慢し続けた大雨への対処は、そのたびに大変な思いをしました。
  
  結局市民が不自由な思いをしている事が、市の職員さんに届きました。
  雨が降る事で、川の増水となります。

  その為にも川を深く掘って、雨水がスムーズに流れる工夫をしてくれました。

3、家の敷地内の直接な問題ではありませんが、大雨の為に我が家の庭部分となる坂にまで増水し、困難な生活となりました。 
  生活がしづらい事を、訴える事が良かったと思っています。